top of page

パラグアイから中東イランへ! 牛肉20,000トン輸出計画

  • PBN
  • 2016年2月26日
  • 読了時間: 1分

コンセプシオンの食肉冷蔵工場Frigorifico Concepcionではイラン市場への牛肉輸出を開始するため、イランのアパダナ社との取引契約を締結した。

 約1,000トンになる最初の牛肉出荷は、3月の第一週に行われ、年間を通じ中東イスラム圏に2万トン以上の牛肉出荷が行われる予定と、当工場オーナーのジャイル・リマ氏が発表した。(LN 160224 IT)

最新記事

すべて表示
パラグアイで四駆車、国産開始

パラグアイでオートバイからトラックまで幅広く組立製造し、全国に販売店を展開する「レインペック社」(REIMPEX)のホルヘ・サマニエゴ社長は、自動車組み立て業を開始し、わずか2年で成功させた実績をもとに、新たな製造ラインについてラジオで発表した。...

 
 
 
特集記事
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square
bottom of page